<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs?">
    <title>『自然』 掲示板</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs?</link>
    <description>
 
  
   p.honbun { font-size: 0.8em; color: #465c02; weight: 700; line-height: 1.4}
   p.hosoku { font-size: 0.6em; color: #465c02; weight: 900 }
    .hosoku { font-size: 0.8em; color: #465c02; weight: 600 }
  
  
 
 


    
     ―　温泉（旅館）＆ホテル比較評価　―
この掲示板は、ＮＰＯ法人「氣道」協会http://npo-kido.com/により作成している掲示板です。

史上初の、健康法としての外なる自然活用法ページです。
（自然は内にもあります。それを発現させるのが「氣道」です。)
私たち氣道家</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-28T19:09:29+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/306"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/305"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/304"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/303"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/302"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/301"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/300"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/299"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/298"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/297"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/296"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/295"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/294"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/293"/>
                <rdf:li rdf:resource="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/292"/>
              </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/306">
    <title>次回…</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/306</link>
    <description>次回からは、箱根の仙石原での宿を二件ほどご紹介する。
（合宿にも使わせて戴いている「長寿湯」や、それと対照的な「ロッヂ富士見園」その他は既にご紹介済みなので割愛。）</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-28T19:09:29+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/305">
    <title>箱根（湯本）　「平賀敬美術館　」　（箱根湯本「一」の湯）</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/305</link>
    <description>地名（温泉名）／箱根湯本
住所／〒250-0311 神奈川県足柄下郡箱根町湯本613

名称／　平賀敬美術館

電話／0460-5-8327
ホームページ／www.hiraga-key-museum.com/
交通／箱根湯本駅から国道一号線を塔の沢方面（小田原とは反対方面）に歩き、温泉通り入り口を左に入る。橋を渡り「はつはな」を越え、突き当たりを右に。看板があるので、その指示に遵う。徒歩7分。

動機／或る日、弟が来訪。
　　　上胸部と骨盤から見るからに彼にとっては良き温泉を堪能した状態。
　　　伺うまでもなく、箱根で良い温泉を見…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-20T20:04:59+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/304">
    <title>次回は…</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/304</link>
    <description>　次回は、先週の日本経済新聞の文化欄にも掲載された、平賀敬美術館をアップロードしたい。
　美術館といっても、和風の一家屋。
　そこに、箱根湯元の近辺ではありえない最良の源泉が引かれている。
　（何と萬翠楼福住と同じ源泉。しかも源泉場所に近いため生ビールの如くの味わいである。）

　ここに行ったのは数年前、それも弟者に教わった。
　毎年、あり得ない程に一ヶ月一ヶ月が数年のように感じられる日々のため、
　どのような文章を書いたのかも全く忘れてしまったのであるが、ともかく大変懐かしくうれしい。
…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-16T19:47:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/303">
    <title>箱根（湯元）　「喜仙荘」</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/303</link>
    <description>地名（温泉名）／箱根湯本
住所／神奈川県足柄下郡箱根町湯本509

名称／　喜仙荘

電話／0460（85）5701
ホームページ／http://www.kisenso.com/
交通／箱根湯本駅から徒歩10分。

動機／洋室、和洋室がある湯本近辺唯一の宿として注目していた。
　　　ただ、行きたいのであるが、湯質は循環その他しているため、ずっと数年行けないでいた。
　　　（電話だけでなく宿にまで伺って湯質の件を伺った。しかし、その時の対応の良さが、今回の宿泊に繋がっている。やはり接待なのである。
　　　　それは、言…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-13T19:36:52+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/302">
    <title>箱根　「水の音」　（本館・ドーミーヴィラ箱根）</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/302</link>
    <description>地名（温泉名）／ 箱根小涌谷温泉
住所／〒250-0406 神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷492-23

名称／　水の音　（本館・ドーミーヴィラ箱根）

電話／0460-6-1005 FAX 0460-2-0051
ホームページ／http://www.hotespa.net/hotels/mizunoto/
交通／箱根登山電車「小涌谷駅」より徒歩約１５分（無料送迎あり）
　　　駐車場６０台可能（無料）

動機／以前より、ドーミーヴィラ箱根は安価で湯質が良いということで行きたいと思っていたが、じゃらんネットにて検索すると新館が2006年7月に出来たとの事。
　　　安いの…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-13T19:32:35+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/301">
    <title>箱根　「はつはな」</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/301</link>
    <description>地名（温泉名）／　箱根
住所／〒250-0313　神奈川県足柄下郡箱根町須雲川20-1

名称／　ホテル　はつはな

電話／0460-5-7321　FAX.0460-5-7322
ホームページ／http://www.odakyu-hotel.co.jp/hatsuhana/index.html
交通／箱根湯本駅より箱根湯本温泉郷組合バスが運行している（国道を渡る地下道を抜けた所。
　　　「Bコース早雲通」を利用。（有料　￥100）
　　　　10：45より18：45の間、毎時15分、45分の発車。
チェックイン＆アウト／○　午後3時～午前1２時。（レイトチェックアウトが嬉しい。）

</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-10-05T19:06:31+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/300">
    <title>箱根　宮ノ下温泉　「富士屋ホテル 」</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/300</link>
    <description>地名（温泉名）／ 箱根　宮ノ下温泉
住所／〒250-0404神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下359

名称／　富士屋ホテル

電話／　0460-2-2211 （代表・宿泊予約）0460-2-2291 （レストラン予約）
ホームページ／http://www.fujiyahotel.jp
交通／　電車　[ 箱根登山鉄道 ] 宮ノ下駅下車徒歩7分
　　　　　　　[ JR ] 小田原駅下車タクシーで30分 （約 \5,500）
　　　　　　　[ 小田急線 ] 箱根湯本駅下車タクシーで15分 （約 \2,500）
　　　　車　　[ 東名高速道路 ] 厚木ICから小田原厚木道路経由45分 （40〓）
　　…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-04T21:15:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/299">
    <title>そういう訳で</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/299</link>
    <description>　シャンタンの事や「金運」の事も日記http://npo-kido.com/bbs3/sunbbs.cgiに書いたので、ようやく続けられる。

　特に、今朝は、この６月からの、いえ大きく言えば１月からの流れが、今後、本当に結実した日々になるような朝であったので、久し振りにここに来れたのかもしれない。
　そして同時に、これらの（これからのも含めて）湯治情報が、本当に前世の前世のような感になってしまっている。
　その意味でも、以前に書いたように、日記を予告通りに投稿した現在、ここへの投稿を急がねばと思っている次第ではある。</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-04T20:33:49+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/298">
    <title>暫し、お待ちを…</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/298</link>
    <description>ここを更新するのが真っ先なのであり、続いて日記http://npo-kido.com/bbs3/sunbbs.cgi
なのであるが（日記も数ヶ月、掲載予定の文章が公開できていない）、
日記だけは、「掲載予定の文章」の校正ができない現状、（かなり校正が必要と思うため）
その日の仕事がもう出来ない時で、なおかつ、少しだけ余力があった時は、
日記に時々のつれづれを書いている次第である。

今日は、それ以上の余力があるかと思い、ここに向ったが…
そう、富士屋ホテルは、金運がつく場所でもあり、
そして、ちょうど日記に掲載する文章を、今…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-20T21:37:45+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/297">
    <title>次は…</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/297</link>
    <description>次は、同じく宮ノ下温泉の「富士屋ホテル」について、いよいよ投稿する。
同稿にもあるように「金運」も付くホテルであるし、何しろ旧御用邸の菊華荘は良い。
今日は他の校正仕事と日記も優先させたい為、ここにはｱｯﾌﾟﾛｰﾄﾞする時間が無いと思うので書かせて戴いた。
楽しみして戴きたい。</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-17T20:37:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/296">
    <title>箱根　宮ノ下温泉　「太閤湯」</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/296</link>
    <description>（ここもデータ紛失の所の一つである。
　現在では天山湯治郷などが日帰り浴場では有名であるが、古くを知る人はここが箱根を代表とする公衆浴場である事は著名。
　その為、データ紛失でも以下掲げたが、湯質などいつの日か再度訪れ調べられる機会があったらと願う。）

地名（温泉名）／ 箱根　宮ノ下温泉
住所／神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下２２３

名称／　太閤湯

電話／０４６０－２－４７５６
交通／小田原厚木道路または西湘バイパス箱根口ＩＣから国道１号線を箱根方面へ向かい、箱根湯本を過ぎ、芦ノ湖方…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-15T17:49:45+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/295">
    <title>箱根　堂ヶ島温泉「大和館」　（＆）　皆さまへお願い　）</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/295</link>
    <description>　「さて、宮の下温泉についてｱｯﾌﾟﾛｰﾄﾞするか」と思って、ここを開けると…
　先日ｱｯﾌﾟﾛｰﾄﾞしたばかりの「大和館」の情報が掲載されていない。
　別のホームページでも一度そういう事があったので、おそらく最終ボタンを押さずに、もう投稿されたと思い込んでコンピューターを閉じてしまったからなのだろう。
　ストックしていた「下書き」フォルダの元文章も投稿したと思い込んでいるので削除されてしまい、あれだけの文章が紛失した事に唖然。
　その為、再度、覚えているところだけ書き直す気力も失せ、ここ「大和館」の情報は無しのままに…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-15T17:59:03+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/294">
    <title>箱根　堂ヶ島温泉「対星館」</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/294</link>
    <description>ここ「対星館」は、父にも「箱根にはケーブルカーで行く宿がある」という事で、堂ヶ島にもう一つある大和屋と共に何度か行った宿であるが、
残念ながら、データを紛失してしまっている。
今後、いつ行けるか分からないため、下記の宮の下温泉の近くと言うことで、若干のその後の感想のみ掲げさせて頂く。

堂ヶ島温泉「対星館」

（松本清張が小説の題材に使った事もある有名な宿である）


部屋…
　今回は黴臭くなかった。（一回目は離れはあまり使っていないのか、かなり黴臭かった。）
　和洋室は２部屋で、…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-06-01T18:07:27+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/293">
    <title>箱根　宮の下温泉　「楽遊壽林自然館」</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/293</link>
    <description>地名（温泉名）／ 箱根　宮の下温泉
住所／神奈川県足柄下郡箱根町宮の下225番地

名称／　楽遊壽林自然館（らくゆうじゅりんしぜんかん）

電話／0460－2－0265
交通／箱根登山鉄道宮の下駅徒歩5分。（駐車場20台）

動機／箱根では天山湯治郷が復活するまでは、ここが日帰り温泉としては一番有名であったため。以前、ＴＶで野口悦男さんが、芦之湯の秘湯、松阪屋本店と共に箱根の二代秘湯として紹介していたため、やはりここの湯は良いのか、と思って。

宿の簡単な説明／大正のはじめ、当時の大富豪、郷誠之助男…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-26T18:29:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8003.teacup.com/joho1/bbs/292">
    <title>箱根　大平台温泉「姫の湯」　（高名な大衆浴場である）</title>
    <link>http://8003.teacup.com/joho1/bbs/292</link>
    <description>地名（温泉名）／　箱根　大平台温泉
住所／神奈川県足柄下郡箱根町大平台５３８

名称／　姫の湯

インターネット／http://www.himenoyu.net/
電話／０４６０－２－２０５７
交通／小田原厚木道路の小田原ＩＣを降りて、国道１号線を西へ向かう。箱根湯本を過ぎて、曲がりくねった峠道を登り、大平台の案内板を頼りに左折する。道は狭い。
駐車場は８台。
　　電車の場合は箱根登山鉄道大平台駅から徒歩５分。

動機／　今まで大平台温泉には一度も行ったことがなかったのと、ここの湯は大平台温泉の中では一番…</description>
    <dc:creator>劉邦（淨潤）</dc:creator>
    <dc:date>2009-04-14T19:40:22+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>
