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目を覚ませ!道新!

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 6月18日(日)06時39分16秒
返信・引用
  大高未貴著『父の謝罪碑を撤去します―慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白』を読んで確信しました。
やはり各地で立てられている反日石碑は私が拙著で示した通り、北朝鮮と中共が朝鮮総聯を利用して日韓分断のために、国内の民主党(現民進党)・共産党・沖縄の反日勢力・同和・アイヌ・在日・革マル・中核派をはじめとする反日勢力を取り込んだ内部撹乱活動だということなのです。
拙著にあげられている、反日石碑に集うメンバーと所属をご確認ください。その実態が明らかになると思います。
道新内部にも心ある方が居られることは存じております。
おそらく、そうした方が編集責任者の目をすり抜けるように、巧みな自爆記事を書いてくれているものと感謝しています。
詳しくは拙著、およびこの掲示板の過去の投稿をご覧ください
 

吉田清治の息子さん

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 6月17日(土)05時51分0秒
返信・引用
  記事中にある朴慶植の『朝鮮人強制連行の記録』(未来社)が、知ってか知らずか真っ赤なウソで或ることを暴いたのは、ほかならぬ北海道新聞の記事でした。
詳しくは拙著『反日石碑テロとの闘い』をお読みください。

吉田清治氏が建てた「謝罪碑」(関係者提供)
「労務報国会で雇っていた朝鮮人の大半は共産党員だったそうです。終戦の八月一五日か翌日、家に集まってきた彼らに軍刀を振り回したというのは嘘だと言っていました。当時、軍人でもない父に、軍刀は支給されていなかったのです」
 それなら話自体の信憑性も疑われるが、この内容を事実としてすぐに著作に取り込んだ人物がいた。朝鮮大学校で教鞭を執る歴史研究家の朴慶植氏である。強制連行文献のバイブルとされる彼の『朝鮮人強制連行の記録』(未来社)に引用されるのだ。
http://www.sankei.com/premium/news/170617/prm1706170015-n4.html
 

左翼の「戦争する国になるぞ」詐欺

 投稿者:北の旅人  投稿日:2017年 6月16日(金)12時05分41秒
返信・引用
  左翼連中は、今度は「国民を監視する社会になる」と言っているが、防犯カメラに対してもそう騒いでいたような…。
左翼は狼少年。「戦争する国になるぞ」詐欺の歴史もあります。ネットで拾いました。
 

農業王国の新聞なら

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 6月13日(火)06時01分30秒
返信・引用
  一連の加計学園獣医学部新設問題を見ていると、獣医師会の既得権益を守ろうとする官僚と民進党これを打破しようとする自民党との戦いに見える。
昭和46年の保険医総辞退という暴挙に踏み切った日本医師会に対して、当時佐藤内閣にあった田中角栄は、これを打ち破るべく新設医学部・医大を大量に作り、既得権益に胡坐をかいて国民医療を人質にとった日本医師会の力を削ぐことを考えた。
結果として多くの医師が輩出されて現在の医療を支えている。
獣医師も同様で、都市部には多くの犬猫病院があるが、我々の本当の意味での生活を支えている牛馬や鶏などの農業部門、そして食肉関連、輸入肉などの検疫に携わる獣医師が不足している。
この状況を打破するには田中角栄のような政治主導を発動して国民生活を守るしかないと思う。
たとえ、総理の意向であっても何が悪いのか、自分には全く理解できない。
行政が曲げられた?誤った行政なら曲げるなり潰すなりするのが政治の役割でしょう。
酪農大学教授の投稿を紹介します。
農業王国の北海道新聞なら、こうした観点からの報道がもっともっと多くあってよいと思います。
 

さらに承前

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 6月 9日(金)07時20分53秒
返信・引用
  北海道新聞夕刊の、現生人類の起源に関する記事です。
この発見に対して、〝長い道のり明らかに〟と題して篠田謙一先生がコメントを寄せています。
このように篠田先生はDNA研究による人類学の第一人者であることは、先生の御著書を読まれない皆さんにも納得していただけることと思います。

毎年、アイヌモシリ一万年祭などという怪しげな祭りが貫別で開かれていますが、本当に一万年の歴史があるというなら、せめて身元不明の人骨を提供してそのDNAから一万年におよぶアイヌの歴史を明らかにしてもらいたいと思うのが普通の感覚だと思います。
特に、科学が現時点に生きる限られた人間の価値観やイデオロギーにしばられることは、将来の人々の真実への探求心を損ねかねません。

私が一番懸念するのは、各地から集められたアイヌ人骨資料が、おそらくそうされるでしょうが荼毘にふされて、将来の研究を不可能にしてしまうことです。
篠田先生は先の記事で「DNA分析により近世のアイヌ民族が、ロシア沿海地方にルーツを持つオホーツク文化人から影響を受け、シベリアの先住民族とも遺伝的な関係があることが分かりました」とはっきりと述べておられます。
この時点でアイヌが北海道の、まして東北日本の先住民族などではないことがはっきりしているので、もう悪あがきは止めて、遺骨研究を篠田先生に推し進めてもらうべきでしょう。

そうすれば、先生がおっしゃる次の課題「より多くの遺骨の分析ができれば、アイヌ集団の地域性なども明らかにできるでしょう」に、服部四郎先生が明らかにした8種類のアイヌ語方言を組み合わせた、新たな学問的発展に結びつくはずです。大学に在籍する自称アイヌ研究者たちに純真な探求心があれば、アイヌ団体にこうした助言を積極的にして行くべきでしょう。
こうした研究が進めば、現在の〝自分がアイヌだと思い、アイヌ協会が認めればアイヌだ〟などという曖昧なというよりは出鱈目な定義を一掃して、真のアイヌのアイデンティティを確立することになると思います。
そうなってこそ、国民から大切にされ、敬意をもって迎えられ、自らも日本国民の一員としてのアイヌとして自信をもって暮らすことができるのではないかと思います。
繰り返しますが返還されるアイヌ人骨がくれぐれも荼毘に付されないことを望みます。
それはタリバンが行ったバーミヤン遺跡破壊にも匹敵する人類史への暴挙なのです。
 

承前

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 6月 9日(金)06時42分14秒
返信・引用
  自分は本業の麻酔科医も今ではペインクリニック医としても自分が認める専門家としての資格は失っていると思います。
しかし、専門家ではない立場で物事を見ると、つまり囚われない心で物事を見ると、医学はもちろん、医療や科学だけではなく歴史や文学・・・様々な人間の社会事象においても、そうありたいという願いを持たずに、判断できるのではないでしょうか。
仏本行集経にはお釈迦様が過去世で何度も何度も生まれ変わり、悟りを開きたいがためにその世界の仏や仏弟子に様々な供養をするのですが、来世に仏になる確約は得られませんでした。そのことが延々と繰り返されているお経です。
その理由はいつも「以有所得故」(有所得なりしを以ての故なり)です。
修行や、供養が、悟りを得て仏になりたいという、崇高な願いであっても、そこに有所得、自分の得ようとする思いがあると、真の悟りにはならないために仏にはなれないというわけです。
アイヌ先住民族国会決議に私が疑問を持ち文章を書き続けるのも、それが果たして「本当のことなのか?」という純粋な疑問の解決に向けての試みでしかありません。
しかし、広くこの問題を皆さんに考えてもらうためには、祖先の名誉のため、日本国の名誉のため、あるいは税の公平な負担のため、治安維持のため、・・・・等々様々な「ために」という議論が分かりやすいし受け入れやすいのでこうした形「有所得」をとっています。
私は基本的に群れることが嫌いです。
ですから自民党が中心になって行ってもおかしなことはおかしいと言いますし、共産党が主張することでも、非常に少ないのですが、いいものはいいと言います。
アイヌ問題でも、事実が曲げられてゆくことに寂しさを感じています。学者と言われる人たちが、こんなあさましいことをしてまでマスコミにもてはやされたいのか、地位にしがみつきたいのか、これほど寂しいことがありましょうか。
私は解剖学の大学院時代に、教授から美しい刺青の献体されたご遺体の皮を?げと命令されました。綺麗な刺青と解剖学にどんな医学的見地から学問的意義があるのかと問う私に教授の答えは「東大にもある」の一言でした。どうしても従うことができず、これを無視して学生実習の指導をしつづけました。
後日、手首と足首、股間、と頸から上だけを残して綺麗に皮を?がれたご遺体を見て、真剣に実習を続ける後輩たちには申し訳なかったのですが、解剖学教室を去ることにしました。
ほぼ約束されていた地位やこれからの生活に対して全くの不安もありませんでしたが、後輩たちに申し訳ない気持ちで一杯でした。
そんな実習で指導した後輩たちに今度は麻酔科の実習で再開し、この期は6人も入局してくれました。
篠田先生の御著書の行間を見るとき、あのとき自分にもう少し別の対応ができなかったのか、ただただ篠田先生の学問を追求する純粋さとその大人の対応に敬服します。
篠田謙一先生はそんな中にあって、純粹に学問を、真実を追求するために長年にわたって研究を続けられ、研究を続け確証を得るための方便としてでしょうか、著書には巧みに先生がデータから引き出されたアイヌの系譜を素人目には分からないように、しかし嘘は書かないというようにご苦労なされていたのはその御著書の行間からにじみ出ておりました。
今回、北海道新聞にズバリ記事として、アイヌが日本の、そして北海道の先住民族ではないことを〝ほぼ〟断言されています。
 

いい記事なので紹介します

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 6月 7日(水)05時49分51秒
返信・引用
  アイヌ団体がアイヌ人骨回収をいそぎ、研究を妨害する理由
2017年(平成29年)6月7日北海道新聞7頁、〝水曜討論〟

先ずは、拙著『アイヌ先住民族、その不都合な真実20』(改定増補版)の12章のけつろんから、
アイヌは北海道の先住民族? その不都合な真実
*七世紀以前から本州と北海道の交易は行なわれて、行政府の設置もされていたらしい。
*平取町では正倉院御物と同種の奈良時代の青銅器が発見されている。
*平安時代末期には神社や仏寺が建てられていた。
*アイヌ神話の根幹には日本神話と重要な共通点があるが、これも神道の影響であろう。
*北海道にアイヌ文化・民族が出現したのは本州の鎌倉時代以後のことである。
*その二百年後にはすでに大規模な和人との混住が行なわれていた。
*シャクシャインの乱の頃には、文化的には多くが和人化していた。
*アイヌ系日本人のDNAはオホーツク文化人の特徴をもつ。
*つまり北海道全域に先住していたということにはならない。
*江戸期には和人とアイヌの混血が行なわれていた。
*江戸期には多くのアイヌが仏教に帰依していた。
*アイヌは遺伝的・文化的・歴史的に北海道の先住民族とはいえない。

私は篠田先生の著書や論文を検討して上のような結論を出し、さらにその後のDNA研究の検討でアイヌのルーツを、東シベリア(11世紀)→オホーツク文化人駆逐(12世紀)→擦文文化人駆逐・和人との混血(13世紀)と結論付けました。
ところがかなり地位もあり物の分かったと思われる人物が、同じ篠田論文のDNA分析結果を記事にある「二重構造説」の根拠として挙げているので、素人の自分の解釈が間違っていたのかと思い、あえて反論しませんでした。
篠田先生も今までのDNA分析でアイヌの素性の方向性を著書のなかで明らかにしてしまえば今後の研究に差しさわりがあると考えられたためか、巧みにぼかして書いていたので、独自にデータを分析する能力のない人は、先生の著書を誤り解してしまったのだと思います。
今朝の道新記事では、アイヌ団体の圧力でこれ以上の研究は絶望的だと腹をくくったのでしょうか。篠田先生ははっきりと、「DNA分析により近世のアイヌ民族が、ロシア沿岸地方にルーツを持つオホーツク文化人から影響を受け、シベリアの先住民族とも遺伝的関係があることが分かりました」と述べています。
アイヌ団体はこれ以上研究が進むと、DNAの細かい変異を比較することによって、アイヌが北海道に渡ってきた具体的な時期が、考古学だけではなくDNA分析でもバレテしまうことを恐れて、断固この研究を阻止することでしょう。
 

ブーメラン

 投稿者:TT  投稿日:2017年 5月24日(水)04時16分31秒
返信・引用 編集済
  5/2 道新
エイベックスも残業代未払い 数億円支払いへ
未払い残業代は、ヤマトホールディングス(HD)や関西電力などでも相次いでおり、ずさんな労務管理に批判が出そうだ。

5/23 毎日新聞
<北海道新聞社>残業代未払い 是正勧告受けて支給
勧告を受けて同社が社内調査したところ、全社員の7割以上に計約2億8300万円の残業代未払いがあることが判明し、全額を支給した。
 

明日ですよ。

 投稿者:北斗@管理人  投稿日:2017年 5月13日(土)15時58分50秒
返信・引用
  > 川田ただひさ政経セミナー
>
>
> 講師     小野寺まさる 前北海道議会議員
>
> 「外国勢力」に狙われる「北の大地」
> 現状と恐怖の未来永劫予想図
>
> 日時     平成29年5月14日(日)  18:30-20:30
>
> 場所      札幌市厚別区民センター  二階大ホール
>
> 会費      千円
>
>
> 主催       川田ただひさ連合後援会
>                011-894-9191
 

中国が北海道を買い占めている

 投稿者:北の旅人  投稿日:2017年 5月13日(土)15時23分57秒
返信・引用
  中国が日本を買い占めている。特に北海道。
道新は危機意識をもってきちんと報道しているか?
 

ぱっと見、ドーシンが朝鮮日報日本語版に見えた。

 投稿者:モト冬木  投稿日:2017年 5月10日(水)13時26分9秒
返信・引用
  韓国に文ナンチャラとか言う左派大統領が就任した。反日親北政権の成立で、ドーシンはさぞや喜んでいるだろう。

さて、今日の「どうしん電子版」の記事見出し。

「韓国、文在寅氏が大統領就任 首相候補に韓日議連元幹部」

産経新聞では「知日派」と言う表現だったが、さすがドーシン「韓日議連」ときた。

ドーシンのことだから、相手国の経歴だから、向こうの呼び名を使ったと詭弁を弄するのかもしれない。

ならば、あちらで日本海を東海と書いているから東海と書くのか?

わが国にも「日韓議連」がある。ふつう、母国を先に持ってくるのが普通のことなのでは?

最初記事を見たとき、どこの国の新聞記事なのか、と思うのは私だけか?
 

間瀬達哉さん、もう少し調べてから書こうね!

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 5月10日(水)05時44分41秒
返信・引用
  「金氏は98年2月、大統領に就任すると、独自の政策で北朝鮮との関係を劇的に改善した」なんて。
自分の記憶にある金政権は、
まずIMF政権。
そのとばっちりで日本は240億ドル(約3兆円)もドブに捨てたんだよ!

2000年六月の南北首脳会談のとき、韓国金大中前大統領が金正日に支払った面会料は五億ドルであったことが判明し、金大中前大統領のノーベル平和賞は、カネで買ったと話題になっていたこと。
ぐらいだね。
?
 

無責任が肥料となっているドーシンお花畑論

 投稿者:北の旅人  投稿日:2017年 5月 6日(土)12時13分15秒
返信・引用
  道新は国民・道民の生命、財産を守ることに何の責任も義務も負ってない。
お気楽な花畑論全開の所以だ。信用するほうがどうかしている。
 

ドーシンによると危機の時こそ現行憲法の役割が増すらしい

 投稿者:モト冬木  投稿日:2017年 5月 6日(土)10時35分2秒
返信・引用 編集済
  ドーシン5月3日お斜説「憲法施行70年 危機の時こそ役割が増す」で、飽きもせず脳内花畑を開陳。日本の危機は憲法が守ってくれるというのがドーシンのお考えらしい。


ド「日本国憲法が1947年に施行され、きょうで70年を迎えた。日本の民主主義は、この憲法で初めて国の仕組みとして定められた。


ドーシンに言わせると、日本国憲法が定められる以前の日本は封建的な社会ということなのだろう。石坂洋次郎の「青い山脈」を持ち出し、次のように続けている。


ド「戦争を支えた封建的な価値観を脱ぎ捨て、人間らしさを求める若者たち。人々は共鳴し、映画にもなった。「古い上衣(うわぎ)よさようなら」と告げる主題歌には、(日本国民が築き上げていかねばならない民主的な生活の在り方を描いてみようという)こうした思いがこもっているのだろう。


だけれども、昭和一桁台生まれの私の母などは、戦前の日本はそんなに封建的じゃなかったしいうことは言えた、という。戦中のほんの何年かの息苦しい時を持って戦前を十把一絡げにして否定するドーシンのいつものやり口だ。


ドーシンはさらに「戦後をないがしろに」と題して続ける。


ド「国民はその後も、憲法がうたう民主主義を社会に定着させるため努力を続けてきた。だが近年、戦後の歩みをないがしろにする政治の動きが強まっている。


ドーシンの言うないがしろにする政治の動きとは「2013年、特定秘密保護法が成立」、「15年には安全保障法制が成立」「さらに・・・テロ等準備罪を新設する組織犯罪処罰法改正案が国会に提出」の3件らしい。


国の重要な秘密を指定して国の安全を守ることのどこが戦後をないがしろにすることなのだろうか。一国で国防を果たせないので他国と手を携えて国の安寧を図ることのどこが戦後をないがしろにすることなのだろうか。事件が発生する前にテロを企てた組織や集団への捜査を開始できるようにすることのどこが戦後をないがしろにすることなのだろうか。私にはさっぱり理解不能である。


ドーシンに言わせると、それらは「戦争へのハードルを下げ、批判的な運動を威圧する」ことなのだそうだ。この政治的な動きをドーシンは「古い上衣よこんにちは」と揶揄するけれど、「戦後民主主義」などという耳に聞こえがいいけれどなんの役に立ちもしない「古い(戦後という)上衣よさようなら」と考えるべきではないのか。


またドーシンは「米軍と一体化は危険」として、米空母打撃群と海上自衛隊及び航空自衛隊との共同訓練並びに武器等防護任務のために海自艦が米軍補給艦の護衛に当たったことをが気に入らないらしい。


先日の全国世論調査の結果で、トランプ政権の北朝鮮への対応を支持する声が53%と、不支持の38%を上回ったことに「待った」をかけている。ド「「米国の軍事行動に付き従えば、日本は本当に安全になるのか。逆に危険にさらすことになりはしないか」」と。


米国が北朝鮮に対して行動を急ぐのは、米本土に到達する核ミサイルの開発を北朝鮮が進めているからであって、いま米北が一戦を交えると北朝鮮中距離ミサイルの射程内にある日本が攻撃されるじゃないか、という主張だ。


なので「政府は双方に冷静な対応を求め、対話による解決を主導するべき」「歯止めとしての憲法の役割をきちんと認識することが、国民の命と安全を守る有効な手段」と臆面もなく書いている。


果たして、ドーシンの言うとおり憲法の役割(たぶん9条のことだろう)を順守すれば、戦争の歯止めになってくれるのだろうか。いや、そうはならないことはここ10年の歴史を見ても明らかだ。憲法の役割を認識すれば、北朝鮮は核開発をあきらめるのだろうか、中距離ミサイルを日本本土に向けることはないのだろうか、中国による尖閣諸島に対する野望を阻止することができるのだろうか。さらには将来の日本の安寧と繁栄が保証されるのだろうか。


憲法9条の怯懦にとらわれ、このまま何もしなければ、ますます北朝鮮は核攻撃の精度を向上させ、中国は軍事力を増強させることだろう。中・朝・韓・露という反日国家に囲まれていることを忘れて「カエルの平和」に安住していてはわが国は生き残ることができないだろう。国際社会は今も昔も「ジャングルの掟」が支配する世界なのである。


最後に、今から11年前、北朝鮮のミサイル発射を受けての2006年7月12日付ドーシン多苦情四季を再度おさらいする。ドーシンはこのとき「敵基地攻撃能力を持つ」ことを「悪乗りだ」と批判し、核ミサイルを一番多く持っている国はどこだ、と米国を揶揄している。脳内お花畑は10年前から一歩も前進していないことがよくわかる。



■卓上四季  バックナンバー

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ミサイルその後(7月12日)
愚かな国が愚挙に出た。それに続いて起きた、わけがわからないことと、わかること▼「日本のように夜明けから大騒ぎしなければならない理由はない」と韓国政府。脅威ではないという認識なのか。韓国はあの朝、竹島周辺に調査船を送っていた。まさか、南北が共同しての挑発ではあるまいが▼国連安保理決議案に反対する中国。代わって示したのは、制裁部分を削除し、拘束力もない議長声明案だ。説得外交に期待はしたいが、平然とうそを言う北朝鮮に甘い顔をして、効果はあるものだろうか▼事態がここに至っても、中韓首脳に電話一本かけられない日本の首相。米国ファンであることは内心の自由だし、お好みならば、プレスリーのパフォーマンスを表現の自由と主張してもよい。いくら遠くの友が大事でも、近所とあいさつくらいできなければね▼防衛庁長官や外相は、敵の基地を先制攻撃する能力が日本に必要だと主張する。それではあの国がミサイルを持つのとどう違うのか。危機への悪のりだ。頭突きを返すのでは、やはりレッドカードである▼インドは射程三千五百キロという長距離ミサイルの実験をした。小泉首相が訪問する中東では、イスラエルがパレスチナをミサイル攻撃し、先月も子供が犠牲になった。問題は世界各地に散らばっている。そう言えば、核ミサイルを最も多く持っている国は、一体どこだったか。
 

講演会のご案内

 投稿者:北斗@管理人  投稿日:2017年 4月30日(日)18時19分49秒
返信・引用
  川田ただひさ政経セミナー


講師     小野寺まさる 前北海道議会議員

「外国勢力」に狙われる「北の大地」
現状と恐怖の未来永劫予想図

日時     平成29年5月14日(日)  18:30-20:30

場所      札幌市厚別区民センター  二階大ホール

会費      千円


主催       川田ただひさ連合後援会
               011-894-9191
 

5月3日に札幌で新しい憲法をつくる大集会

 投稿者:広報マン  投稿日:2017年 4月27日(木)13時10分21秒
返信・引用
  今年は憲法施行70年。護憲の守旧派を論破しよう。



 

Re: 今朝もアイヌ(4月24日)

 投稿者:流浪人  投稿日:2017年 4月24日(月)17時00分0秒
返信・引用
  > No.6450[元記事へ]

この方のようです
http://blog.goo.ne.jp/satohidemichi/e/fe306271a86ea42130289971cc4cef62

的場 光昭様へのお返事です。

> 「アイヌ民族の女性が受けている民族と女性による複合差別の解消」だって!
> そもそもアイヌ文化そのものが女性差別。これを解消するにはアイヌ文化を消滅させるしかない。
> アイヌの男たちによって加えられ、江戸幕府や明治政府によって禁止された差別のいくつかを列挙する。
> 併せて以前紹介した文献も再掲する。
> 差別その1
> 酋長や一族の有力者は多くの妾を蓄えて働かせていた。40人もの妾を持つ酋長がいたと江戸期の文献にある。

> 差別その2.
> 男たちは女に刺青がないと相手にせず、可哀想に女児は小さなうちから非衛生的な手法で鍋墨を口元や手に入れられた。
> 差別その3.
> 樺太アイヌではアイヌ女は犬よりも安く取引された。
> 差別その4.
> 夫の酒がなくなると、酒代を稼ぐために売春まで強要された。

>
> それにしても、来賓の国会議員ってどこのどいつだ!
 

今朝もアイヌ(4月24日)

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 4月24日(月)06時51分15秒
返信・引用
  「アイヌ民族の女性が受けている民族と女性による複合差別の解消」だって!
そもそもアイヌ文化そのものが女性差別。これを解消するにはアイヌ文化を消滅させるしかない。
アイヌの男たちによって加えられ、江戸幕府や明治政府によって禁止された差別のいくつかを列挙する。
併せて以前紹介した文献も再掲する。
差別その1
酋長や一族の有力者は多くの妾を蓄えて働かせていた。40人もの妾を持つ酋長がいたと江戸期の文献にある。

差別その2.
男たちは女に刺青がないと相手にせず、可哀想に女児は小さなうちから非衛生的な手法で鍋墨を口元や手に入れられた。
差別その3.
樺太アイヌではアイヌ女は犬よりも安く取引された。
差別その4.
夫の酒がなくなると、酒代を稼ぐために売春まで強要された。


それにしても、来賓の国会議員ってどこのどいつだ!
 

道新の記者さん、こちらも見てね

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 4月19日(水)07時53分25秒
返信・引用
  毎年7月7日に行われる東川町の反日慰霊祭。
ソ連抑留者のなかから選りすぐった共産主義者を撫順に集めて、洗脳教育を施され日本国内に共産革命を起こさせようと放たれたの中帰連のメンバーです。
そのメンバーが市役所に潜り込み時の自民党市長をたぶらかして建てたのが東川町の共同墓地の入り口にある反日慰霊碑です。
毎年毎年、史実とはまったくかけ離れた日本を、そして日本国民を貶める慰霊祭の追悼文を聞かされる背後の墓石の下に眠るご先祖様は浮かばれません。
盧溝橋事件は国民党軍と関東軍を戦わせて漁夫の利を得ようとした中共軍の謀略であったことは歴史的に明らかになっています。
慰霊碑に祭られている方々は、ほかならぬ中共軍の犠牲者と言っても過言ではありません。
以下、そよ風の記事をご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51882727.html
 

もっと掘り下げた取材を!

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 4月19日(水)07時42分52秒
返信・引用
  我が故郷の町長選挙!
大丈夫なのかな、どちらにしても?

愛別町は旭川市から40kmほど離れた農業の町です。
曾ては1万人近くあった人口が、急速な過疎化の進行でとうとう3000人を切ってしまいました。

昨年、お一人で30年以上も町民の健康をお守りくださった愛別診療所(有床)の先生(74歳)が引退を決意されたのですが、結局今回の町長選挙では診療所の存続について、両者ともに町民に問いかけようとはしていません。

危機感のなさに、先月、地域医療の崩壊が招く様々な問題について愛別町で講演してきましたが、私の問題提起は全く無意味だったようです。
町に医師がいなくなると、医療ばかりではなく、特養やサ高住、グループホームなどの福祉全般が崩壊するということを力説したのに・・・。

現在の院長先生は町から年間3000万円の補助金を受けてはいますが、有床診療所をこれで運営することはほとんど困難です。他の町村は億単位の補助金を入れていると実例を挙げて説明したのですが、今年も補助金を増額するという話はいまのところないようです。

院長先生は一年三百六十五日病院に張り付き、娘さんが事務を担当し、奥さんは夜勤者や入院患者のために旭川のスーパーに買い出しに出るという、一家総出の献身を続けているにもかかわらず、その苦労に報いるどころか感謝すら示さず、長年の間、年末年始に町長が挨拶に来ることもなかったとのことです。

院長室の先生がおかけになっている椅子をご覧ください。
役場職員でこの椅子よりくたびれた椅子に坐っている者があるなら、私は死ぬまで愛別診療所でただ働きしてもいいと言って講演を終えてきました。

その後、講演の中で町村医師の年俸についても調査結果を報告したにもかかわらず、院長先生のところへ福祉課長が来て「先生の給与は年間1000万円ぐらいだそうですね」と言っていたそうです。院長先生は呆れ顔で笑っていましたが、こんなことに30年も北海道大学医学部ご卒業の先生がお付き合いしてくださったことに涙が出るほど感激すると同時に、郷里の役場職員の数々の無礼な振る舞いに怒りを覚えました。

町長になろうというお二人は、町の医療福祉をどうしようとしているのか、記事からは全く読み取れません。
 

自分に〝圭角〟!!

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 4月18日(火)07時27分24秒
返信・引用
  道新平成29年4月17日朝刊10ページ
飛鳥圭介さんの『おじさん図鑑』(1172)、自分の若いころを思い出して苦笑いさせられた。
一つだけ注文をつけておかなければ、北海道の多くの受験生に迷惑がかかるので、次回に訂正しておいてもらいたい。

文章の中に、

「そんなおじさんの圭角も、歳月のおかげでいつしかとれ、己自身でもまるくなっただろうとうぬぼれていた」

とあるが、〝圭角〟は、玉の尖った角であり、また朱熹の『孟子序説』にも「程子曰、孟子有些英氣、才有英氣、便有圭角」(英気あればすなはち圭角あり)で優れた人の、人と折り合いをつけずらさ、とげとげしさをいうものである。
例えばこのようつかってもらいたい。
〝彼は若いころから非常に優秀で喧々諤々、議論をすると容赦なく相手をへこませていたが、この頃は圭角も取れて才徳兼備の人物になったようだね〟

いくら自惚れが強いとはいえ、自分に圭角は少し自惚れ過ぎだと思うので、一言ご注意申しあげる。


 

あす15日旭川でシンポー拉致被害者救出へ 「自衛隊活用」の具体策検討を

 投稿者:広報マン  投稿日:2017年 4月14日(金)17時54分50秒
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  「自衛隊幻想」の出版を記念シンポジウム第五弾!
地方都市開催 その5 「北海道旭川市」

日時 平成29年4月15日(土)14:00~16:30
場所 旭川建設労働者福祉センター 「サン・アザレア」 北海道旭川市6条通り4丁目
登壇者
荒木和博 RBRA代表(特定失踪者問題調査会代表・予備陸曹長)
伊藤祐靖 RBRA幹事長(元海上自衛隊 特別警備隊先任小隊長・元二等海佐)
荒谷 卓 RBRA幹事(元陸上自衛隊 特殊作戦群初代群長・一等陸佐)
司会
葛城奈海 RBRA広報部会長(キャスター・予備三等陸曹)
後援  産経新聞社 産経新聞出版 救う会北海道

私たち予備役ブルーリボンの会(通称RBRA-レブラ-)は拉致問題が安全保障上の重大な問題であるという認識のもと、その解決のため元自衛官及び予備自衛官だけで構成している民間団体です。
この度、産経新聞出版より出版された『自衛隊幻想』はRBRAのこれまでのシンポジウムなどの成果をまとめたものであり、日本の国防の根本にメスを入れる内容です。 その内容を中心に専門家が熱く語ります。奮ってご参加下さい。
http://www.yobieki-br.jp/

拉致被害者救出へ 「自衛隊活用」の具体策検討を 全国でシンポを開催 「予備役ブルーリボンの会」の荒木和博代表ら
http://www.sankei.com/world/news/170414/wor1704140038-n1.html
 

昨日も反日

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 4月13日(木)06時46分28秒
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  どこの国の新聞だ!

作者の志村が、
〝隊長が、鹿島組と共謀し「労工」数人を虐待し虐殺したとの、忌まわしい容疑〟が
被告側の証人に立った私たちの証言もあってか、幸いにも無罪放免〟となった、つまりあの不公正な米軍による裁判ですら容疑をひていしたにもかかわらず、この記事の内容はどうなってるのかな?
認知症でなければの話だが、裁判での証言や手記に書いた内容などすっかり忘れたふりをして、芸術家として認められるために志村老人は反日勢力にすっかり取り込まれてしまったということだろうか?

権錫永1964年韓国生まれ。韓国の清州大学卒業。
北海道大学文学研究科に留学し、1995年に修士課程修了、1998年に博士課程修了。1998年から北海道大学文学研究科の助教授、准教授を経て、現在にいたる。
北海道大学は教職員を100人減らすそうだが、真っ先にこういう教授の首を切ってもらいたい。

志村墨然人の手記より
1945年6月5日の中国人たちの到着、日本敗戦で解放、そして12月初旬の帰国当日、突然二代目「労工」隊長が、発車直前の岩内駅プラットホームで米軍に逮捕され、その場から札幌に拘引されるハプニングが発生した。咄嵯の事で何か起きたのか判断できず、唯唖然とするばかりだった。これは隊長が、鹿島組と共謀し「労工」数人を虐待し虐殺したとの、忌まわしい容疑だったのである。北海道駐留の米軍第77師団検察側による厳しい取調べは、当然私たち鹿島組関係者にも及んだ。こうして翌1946年1月16日から4日間に渉って、札幌市役所の3階大会議室を法廷として、米軍の裁判が開廷した。これは米軍が北海道に進駐して僅か3ヶ月余りで行う初めての軍事裁判だったのである。
被告側の証人に立った私たちの証言もあってか、幸いにも無罪放免となった隊長を岩内駅で見送るまでの、9ヵ月余りを時系列的に描いたのが、此の絵図なのだ。この隊長を見送った後、私は鹿島組発足玉川出張所を辞め、思いがけない体験に翻弄された此の地を去ったのである。
 

なぜメディアは事実を歪ませるのか?

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 4月 9日(日)16時30分11秒
返信・引用
  北の旅人様

貴重な情報を提供してくださり、ありがとうございます。
既存メディアの呆れた実態を暴けるのはネットだけ。
そして、ネットを敵視しているのも報道メディアと
される既得権益に守られている、偽証マスコミ。

米国のトランプ大統領の主張通りであります。
メディアは嘘を流している。インターネットがなければ、
多くの人々は事実から目を背けられたことでしょう。

言論の自由と、表現の自由、報道の自由を叫びながら、
『報道しない自由』、『事実を自由』、『責任を取らない自由』
が自分たちにはあるとでも、勘違いをしているのでしょうね
 

Re: 単なる日本たたきの工作員

 投稿者:北の旅人  投稿日:2017年 4月 9日(日)13時46分11秒
返信・引用
  > No.6442[元記事へ]

愛国主義者様へのお返事です。

この見方が真っ当だと思います。
「門田隆将
今村復興相「報道」 メディアの呆れた実態」
http://blogos.com/article/217150/


> 「西中誠一郎」でニュース記事をググると・・・
>
> 「高校無償化法」からの排除は差別―東京朝鮮高校生62人が国を提訴
> http://www.labornetjp.org/news/2014/1393392043838staff01/
> 論理破綻の「戦争法案」国会審議~安保法制「地方参考人会」で一層明らかに
> http://www.labornetjp.org/news/2015/1436497439242staff01/
> 自由と権利をあきらめない!~若者たち「秘密保護法」官邸前抗議に1000人
> http://www.labornetjp.org/news/2014/1209shasin/
> 「辺野古新基地建設にNO!」~繋がろう!沖縄と首都圏、全国の声
> http://www.labornetjp.org/news/2015/0525nisinaka/
> 安倍政権の人権無視、歴史改ざんの動きにSTOP! の声を!~9.28集会デモ
> http://www.labornetjp.org/news/2014/1411801700362staff01/
> 差別排外主義を許さない!新宿?新大久保界隈でデモ
> http://www.labornetjp.org/news/2014/1005demo/
> 写真報告「アイヌ民族の遺骨と先住民族の権利を返して!」
> http://www.labornetjp.org/news/2013/1018nisi/
> 日本軍「慰安婦」被害者への公式謝罪と賠償を!100回目を迎えた「大阪駅前水曜行動」
> http://www.labornetjp.org/news/2015/1422420233512staff01/
> 関東大震災時の朝鮮人・中国人虐殺から93年――国家責任を問い続ける人々
> http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=6237
 

単なる日本たたきの工作員

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 4月 6日(木)20時01分18秒
返信・引用
  「西中誠一郎」でニュース記事をググると・・・

「高校無償化法」からの排除は差別―東京朝鮮高校生62人が国を提訴
http://www.labornetjp.org/news/2014/1393392043838staff01/
論理破綻の「戦争法案」国会審議~安保法制「地方参考人会」で一層明らかに
http://www.labornetjp.org/news/2015/1436497439242staff01/
自由と権利をあきらめない!~若者たち「秘密保護法」官邸前抗議に1000人
http://www.labornetjp.org/news/2014/1209shasin/
「辺野古新基地建設にNO!」~繋がろう!沖縄と首都圏、全国の声
http://www.labornetjp.org/news/2015/0525nisinaka/
安倍政権の人権無視、歴史改ざんの動きにSTOP! の声を!~9.28集会デモ
http://www.labornetjp.org/news/2014/1411801700362staff01/
差別排外主義を許さない!新宿?新大久保界隈でデモ
http://www.labornetjp.org/news/2014/1005demo/
写真報告「アイヌ民族の遺骨と先住民族の権利を返して!」
http://www.labornetjp.org/news/2013/1018nisi/
日本軍「慰安婦」被害者への公式謝罪と賠償を!100回目を迎えた「大阪駅前水曜行動」
http://www.labornetjp.org/news/2015/1422420233512staff01/
関東大震災時の朝鮮人・中国人虐殺から93年――国家責任を問い続ける人々
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=6237
 

反日フリー記者、西中誠一郎とは

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 4月 6日(木)20時00分7秒
返信・引用
  何故か名前が明らかにされなかった、
今村復興相を激怒させた『フリー記者』の
正体がネットで暴かれた。

今村復興相を激怒させた無礼なフリー記者の
詳細が判明 朝鮮大好き「西中誠一郎」


質問しる側がいるのだから、マスコミも質問者の名前を明らか
にするのが普通なのだが、フリー記者とだけ記載し、今村復興相の
『激怒シーン』だけを垂れ流す、まさに偽造報道であった。


西中誠一郎@nishidebu
https://twitter.com/nishidebu
入管難民、歴史認識、植民地問題、朝鮮学校、
在日朝鮮人人コミュニティ、先住民族の権利、原発、
監視管理社会化等を取材しているフリー記者、
ビデオ制作してます。学生時代はOBOE吹き。
ヘッダーの絵は敬愛する朝鮮人曺良奎
(チョリャンギュ)「マンホールC」(1959年).今年は
「敗戦70年」「日韓基本協定50年」。
気合い入れ直します!

http://hosyusokuhou.jp/archives/48789659.html
 

部族の悪習を日本のせいにするな!

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 4月 6日(木)06時49分53秒
返信・引用
  この頃の道新、アイヌアイヌアイヌ・・・。
この連中は、自分たちの部族で行われていた、奴隷や一夫多妻(江戸幕府や明治政府はこれを禁じたり制限しようとした)をあたかも日本政府や和人たちによる差別だと、国際社会に宣伝しています。
こんな連中にどうして国家予算を割かなきゃならんのですかね。
少し文献あげておきます。参考にしてください。
あまり図に乗りすぎると墓穴ほるよ。
 

早速、墓穴記事

 投稿者:的場 光昭メール  投稿日:2017年 4月 6日(木)06時44分8秒
返信・引用
  4月6日朝刊、今朝もアイヌアイヌアイヌ
実母、実父の戸籍を四世代遡ってもアイヌの血が確認できないアイヌ!!

でもこうしてアイヌだと宣言すれば、子々孫々、国や道から様々な優遇(実質返済不要の修学資金自動車免許取得時の一時金住宅資金の無利子貸し付けや踏み倒しても差し押さえなし日本を貶めるための海外出張費支給)が得られるんだもの、恥も外聞んもないね。
それにしても、道新さん、こんあこと暴いて、アイヌの見方なの?
それとも、また墓穴掘ったのかな?
 

災いをもたらす者は悪魔とは限らない

 投稿者:北の旅人  投稿日:2017年 4月 1日(土)13時11分36秒
返信・引用
  ご参考に。
銃の扱いに不慣れな者は、味方を撃ってしまうこともある。

[安倍昭恵さんという「善魔」]
http://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/0829d7df38a1d5d1a894ea54f6f91ec8
 

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